倉科カナ、千鳥・大悟推奨“1人遊び”に関心も「そんな姿見たくない」の声続々 (2/2ページ)

アサ芸プラス

「友達は6~7人ほどしかおらず、最近ではお経を紙に書き写す“写経”をしていることを明かし、抱える闇が深いというイメージも与えていた倉科ですから、一度大当たりとともに大量の出玉が放出された時の興奮、大きな音、派手な演出を味わうと意外にパチンコにハマってしまうなんてことも大いに考えられます。それでもパチンコはギャンブルで中毒性も強いですから、のめり込んでしまうのも怖いですし、あまりいいイメージがないのも事実。マラソン金メダリストの“Qちゃん”こと高橋尚子もパチンコ店に1人で入っていき、朝から閉店まで遊戯していたことを週刊誌にスクープされていましたが、カツラを被ってまでパチンコ店に通っていたそうですから、世間の人々をドン引きさせていましたね。また、高橋は09年から元トレーナーで個人マネジャーを務める男性と交際していますが、結婚間近と報じられながらなかなか結婚できないのはパチンコが原因と決めつける声も上がったりするほどです。そのため、仮に倉科がパチンコにハマったならば、高橋と同様に言いたい放題言われてしまうリスクもあるでしょう」(エンタメ誌ライター)

 週刊誌にパチンコに打ち込む倉科の姿が掲載されることがないことを願いたいものだ。

(本多ヒロシ)

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