イギリス伝統の演劇教育TIEによる「クリスマスキャロル」を四ッ谷で12月22日上演 (2/3ページ)

バリュープレス




■「クリスマスキャロル 」とは

英国で親しまれているチャールズ・ディケンズの「クリスマスキャロル」。
守銭奴スクルージが、自分の過去・現在・未来のクリスマスの様子を精霊によって見せられることで、人の温もり、本当の優しさ、祝福する気持ちを取り戻す、心温まる物語である。


原作 チャールズ・ ディケンズ
脚本・演出 別役慎司
出演 別役慎司 水地優子 矢野伸一郎 鈴木萌美 aqiLa 伊藤えりこ 小林秀行
イラスト 八日市紋子
スタッフ 八日市紋子 沖田円香 坂西佳織


TIE劇「クリスマスキャロル」
https://globaldrama.org/christmascarol

一般社団法人日本グローバル演劇教育協会(GLODEA)
https://globaldrama.org/


日時

12月22日(日)13:00開演,17:00開演
全2回公演 開場は20分前より
お席は大人席30席、子ども席20席が定員になります。


料金

前売・当日共
大人………2000円(税込)
子ども……1000円(税込)
ご家族であれば、
親+1名 1000円 子+1名 500円
で追加でお申し込みできます。是非ご家族でお申し込みください。
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