山口敬之(53)逮捕状取り下げで海外メディアからも上級国民と揶揄されてしまう (2/3ページ)
“山口敬之氏が会見(外国特派員協会)”
デイリービースト
「あなたが『上級国民扱い』されたと、皆が関心を寄せている」
山口氏
「私はこの逮捕状に関して、誰にも助けを求めていません」
Q.「友人である安倍総理とこの件について話すこともなかった?」
また一つ、世界に知られた“お友達案件”! pic.twitter.com/ihiR8yTo05
— 但馬問屋 (@wanpakuten) December 19, 2019
何故
山口敬之が逮捕直前で逃がされたか。
安倍と懇意だったから。
中村格、北村滋のコンビが動いた。
この邪悪コンビは
池袋の事故の飯塚幸三も逮捕していない。
上級国民を逃がすコンビである。
— lisa (@lilycornneo) December 19, 2019
報ステで海外メディア向けの山口敬之と伊藤詩織さんの会見がそれぞれ流れて見たけど、海外メディアの山口敬之への質問が’逮捕状が取り下げられたことが”上級国民扱い”と言われているがなぜ取り下げられたのか’等、どれも日本メディアが指摘しない点ばかりですごく核心を得てた。日本とは全然視点が違う
— Maru (@marumo88) December 19, 2019
日本のジャーナリストがしないであろう直球の質問に、日本のメディアもこうあるべきだという意見も。
逮捕状取り下げまでの経緯として、Business Journalでは次のように説明しています。
・2015年4月3~4日 当時TBSの政治部記者でワシントン支局長だった山口氏は一時帰国中に伊藤さんと東京都内で会食。