アンパンマンと楽しくおしゃべり! 日本おもちゃ大賞受賞『ねぇアンパンマン! はじめてのおしゃべりDX』で遊んでみよう (3/4ページ)
まずは、「なかよしタッチモード」でアンパンマンとふれあってみよう!
タッチした場所によっていろいろなおしゃべりをしてくれるので飽きることなく楽しめる
「なかよしタッチモード」は、抱き上げたり逆さにしたりすることでアンパンマンが動きに反応しておしゃべりしてくれる。
「ぼく、アンパンマン! 」「ふははは、あははは」など簡単なワードも多いので、言葉がまだしゃべれない子どもでも十分に楽しめそうだ。
また、寝かしつけ遊びはコロンとあお向けに寝かせると「ふあああ~眠くなっちゃった…」とアンパンマンがしゃべるので子どもの寝かしつけのお手伝いもできる。
■言葉を理解してからは、本格的な「アンパンマンとおしゃべりモード」がおすすめ!
アンパンマンとおしゃべりをしたり、アンパンマンのクイズを楽しめる「アンパンマンとおしゃべりモード」は、意思疎通ができるようになった頃がおすすめ。
胸のマークに向かって正面から約20㎝の距離でゆっくりはっきり話しかけるのが、アンパンマンが声を聞き取りやすいコツ。子どものしゃべり方でも、問題なさそう。