~町議会議員が大麻を売りさばく時代に・・・~ 深刻に広がる薬物の魔の手から子どもたちを守ろう!大阪の中学校でも薬物乱用防止講演を開催しました! (2/2ページ)
全学年、とても真剣に聞いてくれ「えー!気持ち悪い」「薬物やる奴はダサい、アホやー」と声に出してくれる子や質問をする子もいました。また先生からは、講演後に薬物を誘われた時に断れるかを再度入念に生徒に確認する場面も見られ絶対に薬物をやらせないという姿勢が伺われました。その後、学校には、370冊の薬物防止の啓発用冊子が送られました。
日本薬物対策協会では、常時、講師のボランティアを募っています。特に、神奈川や埼玉、千葉などでは学校からの外部講師の依頼が多く、効果的に生徒たちに教育するためのプログラムを持っています。
日本薬物対策協会は、米国に本部を置く非営利団体、薬物のない世界のための財団の日本支部であり、2008年より首都圏を中心とした学校や地域にて薬物乱用防止講演を提供し、これまで11万人を超える生徒や保護者、教育者などへ薬物の真実に関する情報をもたらしてきました。
薬物乱用防止講演のお申込み・お問い合わせ先 (FAXまたはメールにてお願いします):日本薬物対策協会 TEL: 03-5937-1235 FAX: 03-4496-4142 E-mail: info@drugfreeworld.jp
さらに、詳しくは日本薬物対策協会のホームページまで。
http://fdfw.blog.fc2.com/
教育現場で使用する「真実を知ってください:薬物」小冊子には、一般によく乱用されている薬物(マリファナ、アルコール、エクスタシー、コカインなど)に関するデータが記載されています。授業などでご活用される場合はサンプルなど送付しますので、ぜひご連絡ください。
特定非営利活動法人イマジンは、知的障害者のノーマリゼーション、覚せい剤撲滅の普及啓発活動を行っており、障害者の真のノーマライゼーションを目指し、日本薬物対策協会の活動に協力しています。
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