木下優樹菜、TKO木下、木下医師、消えた「トリプル木下」復帰計画 (3/4ページ)
さらに10月1日発売の『女性自身』(光文社)では、数年前のある番組で「安田大サーカスのクロちゃん(42)が木下をイジる」というドッキリ企画を行ったところ、木下がクロちゃんに激怒し、収録後の楽屋でクロちゃんに土下座させ、革靴で頭を踏みつけていたと報じた。
加えて10月3日付の『FRIDAY DIGITAL』でも、木下が、お笑い芸人の“闇営業”問題で、芸人と反社会的勢力のパイプ役を担ったとされる。カラテカの入江慎也(42)と懇意にしていて、入江主催のクラブイベントなどで、未成年と思しき女性をナンパしていたという報道もあった。
「騒動が落ち着きを見せつつあった11月に入ってからも、『週刊女性』(主婦と生活社)が、木下が立ち上げた洋服ブランドの展示会に来た後輩芸人が、何も買わずに帰ろうとすると“何も買わへんの? ウソやろ?”と木下に迫られ、“服を押し売り”されると伝えています。連日続いた報道に、さすがの木下も反省しているといいます。
木下については、年内は事実上の休業状態で、新規の仕事を受けてこなかったそうです。業界内では、“木下にはまだ明らかになっていないスキャンダルがある”ともささやかれていて、万が一、新規の仕事を受けたあとに、新たなスキャンダルが発覚したら、トラブルになったり、最悪、賠償金が発生する可能性もある。木下の所属事務所はそういった事態を恐れて、新規の仕事を入れていなかったようです。