松本潤と二宮和也「口もきかない大ゲンカ」!仕事論でも大ズレ! (2/4ページ)
「二宮に対し、最も激しい怒りを示しているのが松本だそうです。スタッフが二宮とのツーショットを提案した際に、“ふざけんな!”と松本がブチギレたこともあったようです。『週刊文春』によると、二宮はコンサートで、自分の口から結婚について説明をしたいと考えていたようですが、嵐のコンサートの構成や演出を担当している松本がそれを許さなかったといいます」(女性誌記者)
12月17日発売の『女性自身』(光文社)のインタビューでは、大野が松本について「松潤は、嵐というものを誰よりも考えてきてくれた人。彼がいろんなものを見たり、いろんな人に会ったりするのは、全部グループのためなんだなって感じます」と話している。
「松本は、11月3日のSNS解禁の記者会見では、“今まで以上にファンのみなさんと近くなりたい”と語っていました。また、来年末の嵐の活動休止後のSNS運用継続にも前向き。“アイドルでいること”“嵐とはなんぞや”ということを常に考えていたという報道もあります。それだけプロ意識が高いからこそ、活動休止前に結婚を発表した二宮に怒り心頭なのではないでしょうか」(前出の女性誌記者)
『週刊文春』では、二宮と松本の違いを、松本は徹底的に女性との交際をカムフラージュし続けてきたことだと報じている。
10代の頃、大物女優と交際していた松本に、ジャニーズ事務所の藤島ジュリー景子社長は「バレないようにしなさい」とキツく命じられたという。
それ以降、どんなに女性と親しくなっても決してツーショットにはならず、外食の際には第三者を同席させ、長年の交際相手だとされる井上真央(32)と写真誌に撮られた際にも生田斗真(35)と一緒でした。