長谷川&エライザがみな実を猛追/2019“艶”大賞(3)写真集・グラビア部門 (2/2ページ)

アサ芸プラス

そしてかつての田中と同じく「an・an」(マガジンハウス)の表紙でニットに包まれた美体をアピール。女子アナ評論家の丸山大次郎氏が明かすには、「田中みな実の後塵を拝しているように思われていますが、実は独身男性の人気は絶大」だそうで、TBSを退社する前も「水着には絶対ならない」と言ってガッカリさせたが、やはり「艶路線」こそが「生命線」だという。

 最後は来年3月の引退を表明している“くびれスト”こと川崎あや(28)だ。

「引退することを発表した『ヤングジャンプ』(集英社)では、もちろん表紙も飾っています。これがふんどし姿という画期的なもの」と言う織田氏によると、股の間から美脚の付け根までの食い込みラインが彼女の真骨頂だとか。

 はたして2020年はこれらを超える刺激が訪れるのか──。

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