アイフル・チワワ俳優だけじゃない!「非道DV報道」芸能人 (2/3ページ)

日刊大衆

『週刊新潮』によると、今年11月に、離婚が成立したにもかかわらず、清水は家を出ていかず、AさんとBさんは、部屋の鍵を締めて、怯えながら生活しているということですが、早く平穏無事な生活を送れるようになるといいのですが……」(芸能記者)

■早乙女太一、高橋ジョージ、元純烈も

 ただ芸能界のDV沙汰は清水だけではない。過去には、こんな芸能人のDV報道もあった。

 俳優の早乙女太一(28)は、元妻の西山茉希(34)と交際中の2012年、路上でのDVを『女性自身』(光文社)によって報じられたことがあった。

「泥酔して“もう別れよう!”と泣き叫ぶ西山に、眼光を鋭くした早乙女が、複数回にわたって西山の頭をガードレールに叩きつけながら、“お前と一緒にいたいんだよ!”と叫んだという痴話ゲンカ報道でした。その後、早乙女は“二度と同じことがないよう、同じ繰り返しをしないことを肝に銘じて一緒に歩んで行きたい”と自身のブログでコメントを発表しました。

 2人は2013年に結婚し、2児をもうけたものの、2019年6月に離婚。結婚後は西山のインスタグラムに早乙女と娘の写真をアップするなど仲睦まじい様子も見られました。

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