ゴーンの弘中惇一郎率いる最強弁護士がアノ人の弁護をしていた事が明らかとなりざわつく事態に (2/2ページ)

秒刊サンデー

引用 https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/12/07/kiji/20191206s00041000537000c.html

沢尻エリカ被告の弁護を請け負ったことが、ゴーン被告の海外逃亡によって現在また注目を浴びており、あのスピード保釈にも納得という声もネット上で聞かれます。

最強弁護士の後ろ盾で沢尻被告も心強かったと思いますが、今回のゴーン被告海外逃亡により河津弁護士にも批判の声が多く寄せられました。

ゴーン被告の国外逃亡で弘中弁護士と河津弁護士は弁護士引退だろうな。ゴーンは帰ってこないだろうし。この罪は重い

— 紅葉まんじゅう太郎 (@hide2554kl) December 31, 2019

弘中弁護士、高野弁護士、河津弁護士この連中の資格を停止すべし。嘘八百のインチキ弁護士連中。辞任だと? #ゴーン逃亡

— tigersfan_1938 (@suda1938) January 4, 2020

沢尻エリカ被告が逮捕されたとき、あの元総理が陰謀論を唱えるなどカオスな状態となりましたが、

カルロスゴーン被告、そして沢尻エリカ被告が今後どのような動きをするのかに注目が集まります。

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