滝沢カレン「全部舐めたら危険なぐらい」謎の料理解説が話題!「ホント天才」 (2/2ページ)
その後、スタジオにさらに高橋英樹(75)、ハリセンボンの近藤春菜(36)らを迎え、いよいよ調理に取りかかったが、滝沢は拳を握り、カメラ目線で「イエス寿!」と謎のかけ声。これには一同大爆笑、高橋が「去年の流行語大賞取ったかのような勢いで言ってましたけども!」とツッコんだ。すると滝沢は「もちろんノーとは言わないので、イエスは絶対分かりますよね?」「今日は1日です」「めでたいってことで」と、真剣にかけ声の意味を答えていた。
ちなみに気になる滝沢の料理の腕前だが、塩の量について「3つの指でつけたんですけど」「全部舐めたら危険なぐらい」、ラー油の量は「唾を2回飲み込んだぐらい」など、料理解説こそ独特すぎたが、“ビスク風お雑煮in2020”“誰だって手を伸ばせば食べれるじゃん!すき焼き”の2品を作り上げ、その出来はプロ並み。ゲストたちからも大好評だった。
視聴者からも「すごいおしゃれだしおいしそうだけど料理名w」「めちゃおもしろかった。これはレギュラー化してほしい」「料理おいしそうだけどレシピが頭に入ってこない」「言葉のチョイスがカレンワールド」「意外と料理上手」「この子の言い回しはホント天才」「イエス寿!w」「爪もしっかり切ってあって好印象」など、さまざまなコメントが上がっていた。
過去には、四字熟語あだ名、“鼻フェチ”など、さまざまな個性を見せてきた滝沢。今後は料理キャラでもブレイクしそう!