発達障害、産後うつ、統合失調症…メンタルヘルスの闇に潜む問題 「2020年」戦後から75年、節目の年にその過去と現在を見つめなおす (2/2ページ)

バリュープレス

その裏には、患者の尊厳よりも病院の経営が優先される実態も隠されています。

 そこで、市民の人権擁護の会(CCHR)日本支部では、同記念日にちなみ、1月26日(日)、新宿(場所:サイエントロジー東京ビル)にて特別講演会を開催し、具体的な数値や事例を示しながら、隠されてきたメンタルヘルスの歴史と現状を報告、問題提起します。

【イベント情報】
~国際ホロコースト記念日 特別講演会~
市民の人権擁護の会(CCHR)オープンハウス

日時:1/26(日)14-16時 
場所:東京都新宿区百人町1-25-1
サイエントロジー東京ビル8階

JR山手線新大久保駅から徒歩8分
JR中央線・総武線大久保駅から徒歩2分。
新宿駅西口から徒歩10分。

参加費:無料
主催:市民の人権擁護の会日本支部
   〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-22-31-711
申込み:info@cchrjapan.org

市民の人権擁護の会(CCHR)は、アメリカの人道主義者L.ロンハバードの調査内容に基づき、1969年、精神医療の人権侵害を調査・摘発するために、サイエントロジーと米シラキュース大学名誉教授のトーマス・サズ博士(故人)によってアメリカ・ロサンゼルスに創設されました。

特定非営利活動法人イマジンは、知的障害者のノーマリゼーション、覚せい剤撲滅の普及啓発活動を行っており、市民の人権擁護の会を応援しています。



提供元:valuepressプレスリリース詳細へ

「発達障害、産後うつ、統合失調症…メンタルヘルスの闇に潜む問題 「2020年」戦後から75年、節目の年にその過去と現在を見つめなおす」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る