横浜流星「今となっては恥ずかしい」学生時代のやんちゃエピソード (2/2ページ)

日刊大衆

天の声を務める南海キャンディーズ山里亮太(42)は「加藤さんも経験あるんじゃないかな」とヒントを出したが、加藤はなかなか正解できなかった。

 さらに横浜が「僕自身がみんなに注目されたくて、先生になにかされて、それがすごい好きだった。今となっては恥ずかしいです」とヒントを出したが、加藤は苦戦。ここで山里が清野に解答を促すと、清野は「放送室からマイクで呼ばれるとか?」と、一発で正解してしまった。

 正しくは「校内放送で呼び出されること」で、横浜は「先生に怒られることによって、“うわぁ~、アイツ”みたいな感じですごく注目されるじゃないですか。それがなんか快感で、いろいろとちょっとイタズラをしてしまったりとかして」と、理由を説明すると、「今となっては恥ずかしい……クイズにするのもすごい恥ずかしかったんですけど」と、恥ずかしそうな顔を見せていた。

 また、加藤は「なんで分かったの?」と、一発で正解した清野に驚いた様子。ハリセンボン近藤春菜(36)が「いいバディだ」とコメントすると、加藤は「分かり合っているからね」と、2人の関係性に感心していた。

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