令和“大予言”ワイド「これが2020年の姿だ!」(1)<芸能>田中みな実の「川島なお美化」が加速する (2/2ページ)
通常、朝ドラに抜擢されたヒロインはフレッシュさと話題性を買われ、民放連ドラが争奪戦を繰り広げる。ところが三十路で朝ドラに起用された戸田にはその恩恵が及ばない。メジャーデビュー前のジュニアアイドル時代に写真集を出しているだけに、少々の裸仕事にも抵抗はないはず」
朝ドラヒロインの逆張りをいくセクシー変化となれば、話題性は十分だ。
「三十路で初セクシー写真集を刊行すれば、昔の少女時代の写真集と見比べたい好事家は少なくない。中学生時代に撮影した写真集は過激なカットこそないものの、このご時世、大手ネット通販サイトでは取り扱いしていないため、お宝化が必至です」(芸能デスク)
一方、昨秋に50歳を迎えても飾らない独身生活をインスタで公開しているのが石田ゆり子(50)だ。
「その石田がハマッているのがクラシックギターです。映画『マチネの終わりに』(東宝)の撮影で『私にもできる』と思い込み、マイギターを購入。忙しい仕事の合間を縫ってレッスンに通うほか、有名ギタリストのコンサートにも足を運ぶ入魂ぶりです。映画では流暢な英仏2カ国語を駆使していましたが、習得の早い石田だけに、いずれコンサートなどでお披露目がありそうです」(芸能デスク)
アイドル評論家の小谷哲氏があとを引き取る。
「すでにテレビ番組では試し切りとばかりに、世界的ギタリストの伴奏で声量の足りない歌声による愛の賛歌を披露していましたが、こうした突拍子もない言動にファンは癒やされるのです。ギターレッスンを始めたのは11月からですから、お披露目はまだまだ先でしょう。それよりも、自身の結婚はまだ諦めていない。インタビューでは『一目ぼれはないが、才能にほれることはある』と話していた。今年こそ熱愛が飛び出すかもしれません」
五十路婚が発覚すれば、ゆり子ロスが日本を襲う。