大河代役で大注目!川口春奈「“色香”濃姫」素顔を晒す(1)大舞台での度胸は筋金入り (2/2ページ)

アサ芸プラス

一部ネット上でも、

「スケジュールがよっぽど空いていたのか」

 と揶揄されるほどだったが、川口の女優キャリアにとっては願ってもないチャンス。まさにイチかバチかの大勝負なのだ。

 だが、川口自身は子役から芸能界で活動しているだけに、大舞台での度胸は筋金入りともっぱらだ。

「川口は07年にローティーン向けファッション誌『ニコラ』(新潮社)のオーディションで、グランプリを獲得。その後、子供向けバラエティー番組などに出演後、09年には三井のリハウスの第13代リハウスガールに抜擢。同年フジテレビ月9ドラマ『東京DOGS』で、女優デビューも果たします。この頃から世間に新たな美少女スターとして認知され始めます」(芸能ウオッチャー)

 とりわけ、モデル出身のフォトジェニックとしての評判は、CM関係者を中心に高まっていく。16歳から20歳にかけて出版された「haruna」3部作は、健康的なビキニ姿を披露したかと思えば、20歳を記念した3作目では、挑発的なランジェリー姿も見せつけている。グラビア編集者が語る。

「中でも水色の下着の上下でシーツの上に寝そべる表情は、目を潤ませ、さながら情事後を彷彿させる一枚。寝そべった際に肋骨が浮き出ているものの胸の膨らみがこんもりと盛り上がり、大人の女のボディそのものでした。他にもビキニ姿が多く、お尻を突き出しカメラに向かって振り向くポーズは真骨頂。胸と股だけを泡で隠してバスタブにつかり、扇情的な視線を投げかける写真がかなりエロいと評判になりました。作品ごとに大人の女に変化していく様子を捉えていて、その柔らかそうなマシュマロボディぶりでグラビアのオファーも絶えなかった」

「大河代役で大注目!川口春奈「“色香”濃姫」素顔を晒す(1)大舞台での度胸は筋金入り」のページです。デイリーニュースオンラインは、週刊アサヒ芸能 2020年 1/23号HARUNA川口春奈グラビア沢尻エリカエンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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