シノケングループがインドネシアのヌディワルヨ大学と人材確保に関する基本契約を締結! 保有する介護施設で看護・医学系卒業生の就労を予定 (3/4ページ)

バリュープレス

シノケングループはインドネシア市場へ進出後、現地ゼネコンの子会社化やジャパンクオリティーのサービスアパートメントとして「桜テラス」シリーズを開発・運営しているほか、外資系企業として初の不動産ファンドライセンス(REIT)を取得するなどビジネスを本格展開しています。


急速な経済成長をみせるインドネシア市場で、不動産物件の開発・販売・管理から出口戦略までを手がける総合不動産会社として着実にビジネスの拡大をつづけています。


日本国内では少子高齢化を背景に、介護関連業界では2025年度までに約34万人の人材が不足すると言われています*。シノケングループではライフケア事業の拡充に注力しているほか、将来は介護業界だけでなく多彩な分野へも外国人人材を積極的に受け入れていく人材ビジネスへの進出も視野に入れています。

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