外国籍社員の早期戦力化のための育成プログラムを2月3日より提供開始 ~外国人材採用企業の育成課題を新しい実践研修で解決~ (2/4ページ)

バリュープレス




当社は今後も、外国人材の活用による企業のグローバル化や業績の向上に向け、外国人財紹介および企業研修を通じて、企業のグローバル戦略の推進を支援してまいります。


※1 法務省入国管理局「令和元年6月末現在における在留外国人数について」(2019年10月公表)

※2 厚生労働省「外国人雇用状況」の届出状況まとめ(平成30年10月末現在)(2019年1月公表)


【これまでのプログラムの課題】

日本人新入社員と一緒の研修でオンボーディングを検討されるケースがみられますが、日本語力や商習慣の理解以上に、外国籍社員のコミュニケーションギャップによる能力発揮がしずらい状況が生まれています。例えば、上司が指示を出した段階においては、互いの認識に相違ないと思っていても、実際に仕事を進めだすと、指示通りの行動を取っていない。外国籍社員の理解においては指示通りに動いているという認識のギャップが生まれています。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NDg1OCMyMzQ5MDAjNjQ4NThfb01MSGhMTXF5aC5wbmc.png ]
【新しいプログラムによる解決】

外国籍社員の早期戦力化「外国籍社員のためのスタートアップ研修」によるソリューションとして、日本企業で働くための基礎研修として、ビジネス基礎スキルやビジネスマナー、仕事の進め方などを踏まえつつ、コミュニケーションギャップにフォーカスした実践的なプログラムにより、職場での早期戦力化を目指します。
「外国籍社員の早期戦力化のための育成プログラムを2月3日より提供開始 ~外国人材採用企業の育成課題を新しい実践研修で解決~」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る