電子駆血帯マサキカフ®︎ 日本健康倶楽部で採用! (2/3ページ)

バリュープレス



「電子駆血帯マサキカフ®︎ 」は、血管壁の拍動をチェックしながら最適な駆血圧まで加圧し保持する医療機器で、医療従事者の経験値に頼る必要がなくボタン一つで最適な駆血圧が得られるため、経験の少ない医療従事者でも血管を十分に張り出させ穿刺しやすくすることが期待できます。

また、リモートスイッチが付いているため、在宅医療などで点滴をとったりする際に手元スイッチで圧力を緩められたり、サイドリリースバックルにより、留置針を刺したまま取り外しができるなど、便利な機能を備えています。

従来のゴムバンドやベルト式の駆血帯と比べ幅の広いカフを採用していますので、加圧時の締め付け感が強くなく、医療従事者の手間を省くだけでなく、患者様にとっても優しい製品となっています。

本製品は日本、米国、欧州で特許を取得しており、中国にも特許申請中です。


製品名:マサキカフ®︎ モデル168A

一般名:電子駆血帯

類別:器56 採血又は輸血用器具

届出番号:11B1X10022000004

JMDN コード:71063001

希望小売価格:59,800円


【会社概要】

株式会社ドリームインポケット(https://www.dreaminpocket.com)は、「日本から世界中の人々に安全と安心を届ける」をミッションに日本発の先端医療機器の企画・開発・販売と将来のIoTを見据えた情報システム事業を展開しております。
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