デヴィ夫人“ご意見番”失格!? 「唐田えりかとベッキー何が違うんだ?」 (2/2ページ)
第3夫人さんw》
《ベッキーは友達、唐田は面識なし。そんな程度だろうね》
などの非難も殺到している。
「デヴィ夫人のツイートは確かに正当なんですが、あまりにもベッキーと違い過ぎて呆れている人も多いでしょうね。デヴィ夫人は17年に女優の斉藤由貴が50代開業医の男性と不倫した際も、『あの方は正直。人を愛することや好きになることはいいこと。立場上、困る方はいるけど』と、同じように擁護しています。自身もスカルノ大統領の第3夫人だったことから、もともと不倫に関しては寛容なのかもしれませんが、なぜか唐田に対しては手厳しく、関係者からは『よほど気に入らないタイプなのでは?』という声も聞こえてきます」(芸能記者)
つい先日は、ホテルに預けた毛皮のコートの賠償を求める裁判で、防犯カメラの画像から単なる〝言い掛かり〟だったことがあっさりとバレ、慌てて和解勧告に応じていたことも発覚。ネット上では「もはやただの老害」と、逆に切り捨てられる始末だ。
芸能界の〝ご意見番〟として重宝されてきたが、そろそろ身を引く潮時なのかもしれない。