新たな芸能史を更新した東出昌大!ベッキーの“ゲス不倫”より批判が集まったワケとは【芸能界“ドロ沼”不倫ファイル】 (2/2ページ)
「唐田のインスタグラムには共演後も、東出がベッドに横たわる画像などが頻繁に投稿されていました。大胆にも東出との証拠を残し、今思えば3年もの関係を世間に公開していたこと自体、卑劣だといわれています。ベッキーの場合、ゲスの極み乙女。の川谷絵音との交際当初、川谷が既婚であることを知らず、不倫とは認知していませんでした。しかし、唐田の場合は、これほど有名な夫婦な上に同業者でいながら知らないはずもなく、妻の杏のSNSに“いいね”を押し、挑発とも取れる行為を仕掛けたのではという噂も…。ネット上では唐田に対し、『ベッキー以上の悪女』『軽蔑!胸糞悪い』『反省の言葉より杏への謝罪が先』などと批判の嵐で、もはや再起不能という見方もあります」(前出・同)
“清純女神”と称されていた唐田だけに、今回の不貞行為には“化けの皮を剥がされた”という声まで出る始末。女優としても大切な時期に残念な結果を招き、再起への道のりも“茨”を極める。対する東出もイメージ回復はおろか、大きな代償ものしかかるだろう。現状、当人たちからの言葉はないが、今後にも注目が集まる。