Kōki,“セクシー”公開に変態声もチラホラ…「一晩おいくら万円ですか?」
木村拓哉と工藤静香の次女でモデルのKōki,が1月24日、自身のインスタグラムを更新。赤と黒を基調とした背景の中で鏡をのぞき込むショットなど、ビューティーアンバサダーを務める高級ブランド『CHANEL』のビジュアルショットを数枚、投稿した。
View this post on InstagramA post shared by Kōki, (@koki) on Jan 24, 2020 at 2:01am PST
十代とは思えない大人っぽさに10万近い〝いいね!〟が付いたが、ネット上では相変わらずアンチからの金切り声も多く、
《怖い怖い!!!!》
《これはヒドい! シャネルは訴えてもいいと思うくらいヒドい!》
《意図が分からない》
《迷走してる女がたどり着きがちな路線》
《何がしたい? 本人も周りももう分かんなくなってるんじゃないの?》
《呪怨か?》
《何かホラー映画っぽい》
などと散々だ。
「Kōki,は母の工藤の事務所に所属しており、工藤がプロデュースをしているともっぱら。ネット上では『16歳の女の子にこんな娼婦みたいなポーズさせて呆れる』『セクシー路線で自分が大成功したからって…』などと、工藤の〝成功体験〟の犠牲になっているKōki,がかわいそうという論調も目立ちますね」(芸能記者)
このままセクシー路線を突き進むか?インスタは常に英語表記で、中国での仕事にはかなり力を入れているKōki,だが、先ごろ行われた『日本ジュエリーベストドレッサー賞』の10代部門で表彰されたように、国内での活躍も徐々に評価されつつある。
「工藤による〝あえてのセクシー表現〟がバッシングされているのかもしれませんが、ようやくここに来て、一部のマニアからはその〝色っぽさ〟を評価する声も上がるようになりました。今回投稿したインスタにも『脇見せがたまらん』『一晩おいくら万円ですか?』などの、まるでグラドルに投げ掛けるような変態声も散見されています。グローバルなモデルとして、そのうちシースルーの服でのフルオープンも期待できるかもしれません。そうなれば、やがてアンチの声も小さくなることでしょう」(同・ライター)
工藤の希望はさて置き、Kōki,自身のナイス決断を期待したいものだ。