横浜流星、“地味すぎストレス解消法”に出演者が総ツッコミ (2/2ページ)

日刊大衆

横浜によると、長いときは3、4時間にわたって壁を見続けているそうで、「朝、ベッドから起き上がったら、そこの壁をずっと見ている」という。

 その告白に対し、出演者たちから驚きの声が上がる中、千鳥ノブ(40)は「いまちょっとやってみて」と横浜にリクエスト。それを快諾した横浜は無言で前方を見つめ始めたが、ナインティナイン岡村隆史(49)から「(無の境地に)入ってるよ!」とちゃちゃを入れられて集中できなくなってしまい、“無”になる作業を中断した。

 そんな横浜からの注意に対し、岡村が「ちょっと黙ってる」と反省したことから、横浜は再びチャレンジを開始。岡村たちが固唾を飲んで見守る中、数秒間にわたり前方を見つめた横浜が無になった合図として右手を挙げると、俳優の田中圭(35)は「なんの時間だよ!」と横浜にツッコみ、出演者たちの笑いを誘っていた。

 こうした横浜の独特すぎるストレス発散法に、出演者だけではなくファンも驚いたようで、ネット上では「流星くんのストレス発散法がユニークすぎる」という反響が相次いでいた。また、横浜の顔がしばらくアップで映し出されたことに胸をキュンキュンさせるファンが続出。「美しいお顔をアップで見られてうれしい」「どアップ、ドキドキしたー」「私は流星君を見つめることがストレス解消」などといった歓喜の声が数多く上がるなど、ファンにとってはまさに至福のひと時だったようだ。

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