東出昌大、唐田えりかとの「6億円不倫」を招いた“犯罪クラス”欲! (2/4ページ)
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すでに準備段階に入っていて、東出の名前がキャスト候補として挙がっていた、今後のドラマや映画の話も次々に消滅しているといいますから、唐田との不倫は東出の役者生命をも左右する事態を招いているようですね」(芸能プロ関係者)
1月30日発売の『週刊文春』(文藝春秋)では、唐田がSNSの“裏アカウント”に残した東出への思いを掲載。
東出と不倫関係になる前、唐田は友人や事務所のマネージャー、カメラマンなどの関係者しか閲覧できないツイッターの“裏アカ”で「どーしよ、、やっぱ好きになってしまった、ぽい」「わたし、100%、恋してくるね。というか、思う存分恋してくるね。」(原文ママ)といった、赤裸々なメッセージをツイートしている。
「2人が共演した映画『寝ても覚めても』の現場で、東出は唐田に“現場のミューズだ”などと優しい言葉をかけ、クランクアップ後には“あなたで本当によかった”というメッセージを送り、深い関係に発展していったといいます。記事によると、唐田は25歳まで恋愛はせず、女優業を頑張ろうと決意していたといいます。ただ、恋愛経験の少ない唐田が、売れっ子イケメン俳優の東出からそんな言葉をかけられたら、気持ちが揺らいでしまうというのも分からないでもないですよね」(芸能記者)
■「アホで、性欲が強くて、常識が分からない」
不倫関係にあった3年の間、2人が会うのは月に数回。唐田が東出のことを忘れかけた頃に決まって東出から「今日の夜、会いたい」「今から会いに行っていい?」といったメールが届き、唐田は「別れたいのに彼が……」と悩んでいたと『週刊文春』では報じている。