会議がムダと感じる社員は約7割‼生産性を上げる会議のやり方とは? (2/3ページ)
パーソル総合研究所によると、ムダな会議による企業の損失は年間15億円にも上ります。
この数字から見ても、会議の問題の重要性が分かります。
武蔵野は以前より会議の効率を図る仕組みを導入し、生産性の向上や
下の声を上に吸い上げることによってボトムアップ経営を実現させています。
■今後の展望
会議だけでなく、業務におけるムダの削減を進め
残業時間削減や、更なる生産性向上を目指します。
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【お問い合わせ先】
企業名:株式会社武蔵野
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■小山昇プロフィール
株式会社武蔵野 代表取締役社長。1948年、山梨県生まれ。
東京経済大学卒業後、日本サービスマーチャンダイザー株式会社(現在の株式会社武蔵野)に入社。 1977年に株式会社ベリーを設立し社長に就任、1989年に現職に就任。
1990年、株式会社ダスキンの顧問に就任。1992年顧問を退任、現在に至る。
日本で初めて「日本経営品質賞」を2度受賞。
その経験をもとに、現在コンサルティング会員730社以上の指導を行い、『実践経営塾』『実践幹部塾』など全国で年間240回以上のセミナーを行なっている。