人気女優15名「全裸ヌード」脱ぎ名簿(1) (2/2ページ)
それだけに、今さらヌードに大きな抵抗はないでしょう」(芸能記者)
実はこの蜷川が、脱がせたがっている美女がもう1人いる。女優の有村架純(26)である。
「’16年に蜷川が編集長を務めるビジュアルマガジン『Mgirl』で、有村をモデルにグラビア撮影をしています。“ずっと撮りたかった”と、蜷川からのラブコールを受けて実現したようで、蜷川はノリノリ。有村に、推定Dカップの美乳谷間を強調する水色スパンコールのドレスを着せて、写真を撮っているんです」(グラビア関係者)
写真の次は映像で、というのは自然の流れ。これまでの蜷川監督作品を考えれば、激しいファックシーンしかないだろう。
しかし、ある映画関係者は、「いや、有村を脱がせるのは別の監督では」と、こんな話を聞かせてくれた。
「有村の’16年の映画『何者』の三浦大輔監督は、’14年公開の映画『愛の渦』で、当時、まだ20歳だった門脇麦を脱がせ、乱交パーティーの参加者として何度も激しいセックスシーンを演じさせました。これによって門脇は演技開眼を果たしている。有村が、三浦監督との仕事を熱望しているとも伝わってくるだけに、完脱ぎも望むところでしょう」(前出・映画ライター)
’19年は話題に乏しく、女優としての成長が停滞しているようにも見えた有村。
「デビュー当初、“目標は戸田恵梨香さん”と言っていた有村ですが、ここ数年は“目標は吉高由里子さん”に発言が変わってきています。吉高といえば、19歳で映画『蛇にピアス』で全裸ファックシーンを演じて大きく成長。一躍、トップ女優の仲間入りを果たしたことで知られています。’20年の有村は、大胆ファックシーンをきっかけに、大きく成長したいという思いが強そうです」(前出・映画関係者)
(明日に続く)