人気女優15名「全裸ヌード」脱ぎ名簿(2) (2/2ページ)
「昨年あたりから“どうせ脱ぐんだから早めに脱いでおきたい”と周囲に話しているそうですからね。彼女は無類の映画好き。将来は女優よりも、監督やプロデューサーとして関わっていこうと準備を進めている。経験として裸になっておく必要があると考えているといいます」(映画評論家)
すでに、作品のためなら何でもするんだという心意気は、これまでの出演作からも十分に伝わってくる。
「やはり強烈だったのは、’18年の『チェリーボーイズ』でしょう。童貞ボーイたちが“脱童貞”にとターゲットにした、ヤリマンの噂がある釈笛子という役でした。しかも、童貞相手の連続フェラ抜きという、ある意味、脱ぐよりも恥ずかしいシーンまで演じていますから、いつ脱いでもおかしくないでしょう」(同)
そんな池田には、こんな話も伝わってくる。
「昨年発売されたファースト写真集『pinturita』では、おっぱいとともに、強烈な股間への食い込みショットも多かった。フィリピン人の母親の教えで剃毛パイパンだといいますから、濡れ場ともなれば、下半身もギリギリまで迫った映像になる可能性も高いのでは」(前出・出版関係者)
(明日に続く)