浜辺美波の“謙虚すぎ”キャラをさんま絶賛、好感度も急上昇 (2/3ページ)
まず、MCのさんまが自身の異名“お笑い怪獣”について、ナインティナインの岡村隆史(49)に「笑いの畑を踏み荒らす怪獣」だと呼ばれたことからきていると説明。すると、ハリセンボンの近藤春菜(36)が、自分たちは“吉本のPUFFY”と呼ばれていたと明かし、スタジオの笑いを誘っていた。
また、アイドルと多く仕事をしているというヒャダインが「アイドルはほぼ全員異名がある」とし、ももいろクローバーZの百田夏菜子(25)の異名は、静岡県出身であるため“茶畑のシンデレラ”だと紹介。これを受け、さんまは菊池桃子に「菊池さんの時代もありましたよね?」と問いかけた。
菊池は84年にアイドル歌手としてデビューした頃、「It's Real Fresh 1000%」というキャッチフレーズだったと紹介。続いて、さんまに同じ質問を振られた浜辺は「“○○年に一度の○○”(というキャッチフレーズ)がはやったときに、“15年に一度のシンデレラ”って(名づけられた)」と明かした。
その期間が中途半端だったからか、さんまは「15年!」と言って爆笑。そして、関根が「謙虚だよね!」とコメントすると、さんまも「謙虚で素晴らしい!」と称賛した。