Xoxzoの「継続改善」をKプレミアムサービスの中に見る (2/3ページ)
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キャリア直通の送信により配信の確実性があがるKプレミアムサービスが、大量配信を行われる企業様に大変好評を頂いておりましたので、2017年12月、KP-V2(Kプレミアムサービス・バージョン2) がスタートしました。
こちらは、au(KDDI)のみならず、国内すべてのキャリアへの直収送信に対応 できるようになったものです。
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Xoxzoのサービス向上は、ここで留まることはありません。「KDDI宛のみの Kプレミアムサービスも、まだ使いたい!」というユーザー様のご要望にも、細かくお応えしました。
KプレミアムLite では、パラメーターを jp_kp から jp_kpl に変更するだけで、受信者の番号が au(KDDI)であるときにのみ、Kプレミアム送信を行うように設定できるようになりました。
今年、Kプレミアムは再度進化を遂げ、Kプレミアム v3として、新しくなります。個別契約を頂いたお客様へ特化し、KDDI宛の送信のみならず、NTTドコモ宛の送信にも指定送信元IDを設定し、直収サービスを開始しますのでご期待ください。