人気女優15名「全裸ヌード」脱ぎ名簿(4) (3/3ページ)

週刊実話

やはり、フルヌードの披露しかないでしょう」(前出・芸能記者)
巻き返しを狙う“ヌード戦略”

 合成麻薬MDMAの所持で逮捕され、NHK大河ドラマ『麒麟がくる』を降板することになった沢尻エリカ(33)も復帰はヌードしかないだろうといわれている。

「“別に…”騒動と、高城剛氏との結婚・離婚騒動からの本格復帰が、映画『ヘルタースケルター』でのフルヌード披露でしたからね。となると、それ以上の過激作品となることは間違いない。すでに、あまりに過激で映像化は不可能とされているアダルトコミックの問題作の企画が、進行しているという話も聞こえてきます」(前出・映画関係者)

 薬物では、元『KAT−TUN』の田口淳之介とともに大麻所持で逮捕された小嶺麗奈(39)も、ヌード披露の可能性が囁かれている。法廷での公開プロポーズが話題になったが、
「田口はすでに仕事復帰を果たしていますが、ファン離れも激しく、今後、結婚生活を送っていく上では、あまりに心もとない。彼女はすでに芸能活動は引退状態にありますが、田口のために、一肌脱ぐ必要が出てくるかもしれません」(同)

 演技力では、むしろ田口よりも評価は高く、すでに’06年の映画『初恋』でヌードも披露しているだけに、最も可能性があるのが、この小嶺かもしれない。

 記憶に新しいところでは、実姉の働いていたタピオカ店の店長への恫喝問題で活動自粛を余儀なくされ、まだ復帰もままならない中で夫の藤本敏史と離婚。自身の不倫疑惑まで囁かれだし、そのブランド価値を暴落させている木下優樹菜(32)。彼女さえ、早くもヌード披露に追い込まれたといわれている。

「確かに、もはや復帰は絶望的。当面の生活費の蓄えはあるかもしれませんが、芸能人マンションの家賃を支払い続けるとなると、かなり厳しい。藤本の支えもありそうですが、彼は単発、不定期出演の番組は多いものの、民放キー局に冠番組もレギュラー番組がありません。劇場にも出ていますが、自身で1ステージのギャラが1万6000円だと明かしたことがあり、自分の生活と木下と娘2人の生活を支えるまでは稼げていません。木下に残された希望は“禊ヌード”以外にないのが現実です」(前出・芸能ジャーナリスト)

 二児の母となったが、いまもスタイルは抜群。

「昨年の夏、インスタグラムで公開した鈴木紗理奈とプールで相撲をとる動画の中で、鈴木に思い切りバストを揉まれるシーンがありましたが、手からこぼれるほどのボリュームで、フォロワーから大絶賛されています。あの乳房を御開帳してくれるなら、少なくとも世の男性の許しは余裕で得られるのではないでしょうか」(芸能ライター)

 令和のヌード歴史に名を刻むのは、どの美女か!

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