社会体験アプリ「ごっこランド」にキユーピー株式会社が新たに協賛。新規パビリオン「マヨネーズとサラダをつくろう」が1月31日出店! (3/4ページ)
・子育て層の3分の1、約320万世帯が利用(ごっこランド対象の2〜9歳の子供を持つ世帯数に対する割合)
・一業種一社制で、現在36社が利用
・月間利用者数45万人、1,200万回プレーされる高いアクティブ性
▼ごっこランド紹介動画URL:https://youtu.be/sW505UuRmmY
企業の業態に合わせて体験コンテンツを制作し、多くの子供・ファミリーにプレーしてもらうことで、独自の業態やブランド価値を印象付けることが可能です。特に子供にとっては、将来に渡って第一のブランドとして特別な思い入れが生まれる効果も期待できます。これまでアプローチが難しかったファミリー層への新しいブランディング・マーケティング手法と言えるでしょう。
当社はすべての子どもたちがそれぞれの「夢中」を見つけるために、多彩な知育・教育アプリや、アナログとデジタルを組み合わせた「デジタルアトラクション」を提供しています。
オフィスにはプレイグラウンドを設置。常に子どもたちが遊びに来てくれる環境を用意しています。新しいプロダクトを子どもたちに楽しんでもらい、大人目線ではない「子どもが夢中になれる」プロダクト作りに努めてきました。
今後もファミリー向けブランディング/マーケティングのプラットフォームとしての社会的使命を果たし、2020年中に合計50社の出店を目指します。