横浜流星『シロクロ』は3位!1月期ドラマ「彼氏にしたい」イケメンは?
現在放送中のドラマには、演技力もルックスも抜群の若手イケメン俳優たちが大勢出演している。そこで今回は、10~50代の女性200人に現在放送中のドラマに出演する20~30代俳優の中で「彼氏にしたい人」について聞いてみた。
第3位は、横浜流星。
『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』(日本テレビ系)で、清野菜名とW主演を務めている横浜。驚異的な身体能力を持つ謎の女“ミスパンダ(清野)”と、メンタリストとして活動する一方、ミスパンダを操る“飼育員さん(横浜)”の2人が、世の中のグレーな事件に白黒をつけるストーリー。ドラマでは、2人のアクションシーンに注目が集まっている。特に横浜は、中学時代に国際青少年空手道選手権大会で世界一になった実力の持ち主で現在もトレーニングを続けており、キレのある動きを見せている。これにネットでは「アクションかっこよすぎて無理」「キレッキレ!」「細マッチョ最高!」「週一の目の保養」など、絶賛されている。
第2位は、向井理。
『10の秘密』(フジテレビ系)で主演を務めている向井。同ドラマは、向井演じるシングルファーザーの白河圭太が一人娘が誘拐されたことを発端に事件に巻き込まれ、登場人物たちの秘密が明らかになっていくというサスペンス。30代後半に突入した向井は、大人の男の渋さも増し、深みのある演技が魅力だ。視聴者からは「向井理の顔が良すぎるから苦しい」「イケメン過ぎてヤバい」「色気が爆発」「向井理さんは癒し」「こんなお父さんがほしい」というコメントが上がっていた。
■今からロスに怯える人も…
そして第1位は、佐藤健。
佐藤は、上白石萌音主演の『恋はつづくよどこまでも』(TBS系)で、ヒロインが恋する「魔王」と呼ばれる超ドSのドクターを演じている。ドラマでは、ヒロインに対しては冷たいが、子どもには笑顔で接するなどギャップのある演技を見せている。これに「あんなイケメンにとことん冷たくされたい」「佐藤健のドSは最高すぎる!」「ヤバいぐらい惚れた」「佐藤健沼にハマった」「顔面偏差値高すぎてバグりそう」という視聴者や、「一生ドラマ続いてほしい」「ドラマ終わるの怖い」など、今から“ロス”を恐れる人が続出している。
まだ見ていないという人も、まだ間に合う! 毎週好みのイケメンに癒されてみてはいかがだろうか。