“唐田不倫”東出昌大の「両手包み&瞳直視」ゲス口説きテク証言!
俳優の東出昌大(32)と女優の唐田えりか(22)の3年にわたる不倫。1月23日発売の『週刊文春』(文藝春秋)が報じてから3週間が経過したものの、いまだ2人へのバッシングは収まる気配を見せない。
2人が共演した映画『寝ても覚めても』の現場では、東出が唐田に「現場のミューズだ」などと優しい言葉をかけ、クランクアップ後には「あなたで本当によかった」というメッセージを送るなどして、“深い関係”に発展していったと、1月30日の『週刊文春』では伝えている。
東出は唐田以外にも、2014年公開の映画『アオハライド』で共演した本田翼(27)を口説いたり、2015年のドラマ『問題のあるレストラン』(フジテレビ系)で共演した真木よう子(37)とも親密な関係にあったという。
「妻の杏(33)と仲を深めたのもNHK連続テレビ小説『ごちそうさん』での共演ですから、東出は共演する女優を片っ端から口説いていたのかもしれません。また、不倫報道が出て以降、東出の過去の醜聞も続々と噴出していますね」(女性誌ライター)
『週刊文春』では、「今まで世間のイメージがよすぎただけで、今回の騒動でようやく彼の本性が明らかになった」「彼の自慢は、モデルとしてパリコレに出たことと、彼女とディズニーシーの『海底2万マイル』で行為に及んだことぐらい(笑)」という東出の大学時代の知人のコメントを掲載。
にわかには信じ難いほどの東出の女性関係。さらに、ここにきて彼が女性にどのように迫っていったか、具体的な“手口”が聞こえてきたのだ。
■東出「あなたが取材に来てくれてよかった」
女性誌編集者は話す。
「時期は杏さんと結婚直前の2014年。ある有名女性誌のインタビュー現場での出来事です。東出に口説かれたのは、40代の女性ライターです。確かにキレイな人なんですが、それまで普通にインタビューに応えていたという東出は、マネージャーが席を外した瞬間、急にしっかりと彼女の目を見つめてきて、さらに両手を包み込むように握り、“あなたが取材に来てくれてよかった。すごくおキレイですね”から始まり、“今度、食事に行きませんか”と口説いてきたというんです。
あれだけのイケメンに手を握られ、至近距離でそんなことをささやかれて、その女性ライターも心がグラついたといいます。ただ、現場でタレントと連絡先をやりとりし、それが何かの拍子にマネージャーにバレたりしたら、せっかくのインタビューが掲載NGになってしまう恐れもある。ライターは何とか理性を保って仕事に集中したそうですが、仮に連絡先を教えていたら、後日、確実に連絡があって食事に行き、その後“唐田的な関係”になっていたのは間違いないでしょうね」
2月6日の『東スポWeb』では、「杏サイドが唐田以外の女性との証拠も握っている」という関係者の発言を掲載。また、1月28日発売の『週刊女性』(主婦と生活社)でも、今回不倫が発覚した唐田以外にも、浮気が杏にバレたことが何度もあったと報じている。
「撮影現場、取材現場でも目のついた女性に手あたり次第、声をかけていたのかもしれません。さまざま報じられている女性へのボディタッチに加えて、40代の女性ライターには“あなたが取材に来てくれてよかった”と声をかけ、唐田には“あなたで本当によかった”とメッセージを送ったということですから、これが東出の必殺の口説き文句なのかもしれないですね……」(前出の女性誌編集者)
“唐田不倫”だけで終わらない、東出のゲスな醜聞が飛び出す日も近いのだろうか――?