山田養蜂場の花粉症対策人気No.1『花粉ハーブ』とは!? 「粘膜」を助けるサプリで花粉症対策を! (3/4ページ)

また、花粉荷とプロポリスという成分をバックアップするための「5種類のハーブ」(エンメイソウ、セージ、ボダイジュ、ラカンカ、オトギリソウ)も配合。シソ、バラ花びら、甜茶、明日葉も加えることで、自然由来のパワーで花粉症症状で傷つけられる粘膜を保護してくれるという。
しかもビタミンB群・ビタミンCまで配合の栄養機能食品だから、知らず知らずのうちに荒れてしまっている鼻や喉の粘膜にやさしい。

花粉症対策は、花粉飛散の2週間以上前から対策を始めると効果的、といわれているが、これから数か月もつらい症状が続くと思うと、今すぐ対策をとりたい!
すでに目のかゆみや鼻のムズムズ、喉のイガイガなど症状が出始めている記者は、さっそく『花粉ハーブ』を飲んで対策を始めてみた。
■『花粉ハーブ』を実際に飲んでみた!
『花粉ハーブ』は、袋タイプと瓶入りがある。中身はいずれも錠剤で、幅9mmと一般的なサイズのサプリメントだ。水やぬるま湯と一緒に、いつでも飲みたい時間・タイミングで飲むだけ。1日あたり3粒~9粒が目安となっている。

手のひらに乗せてみると、とても小さいので水なしでも飲めるのでは?と思うほど。
においはハーブや漢方薬みたいで、つくしっぽい懐かしい香りもするような。好き嫌いが分かれそうなにおいだが、水と一緒に飲むとまったく口の中にも鼻にも匂いが残らないので、サプリメントの中でも飲みやすい分類だと思った。