企業からの“在職強要”に苦しむ労働者を強力バックアップ!お得な定額プランの退職代行サービスが1万円のキャッシュバックを実施、3月末日までの期間限定 (2/3ページ)
また、退職を求めても企業側に拒否されるという“在職強要”も、多くの労働者を悩ませています。
そこで、退職代行コムサでは、民間による相談サポート窓口の普及に向け、退職代行サービスをスタート。労働問題に精通した弁護士からの助言をもとに、劣悪な職場から脱して新たな人生を目指したい人を支援しています。退職はもちろん退職後までもサポートすべく、転職や独立の支援なども含めた包括的なサービスを、追加料金なしの定額制で提供。そしてこのたび、さらなるサービスの強化を目指し、本サービスをよりお得な料金で利用できる特別企画をおこなうことを決定しました。退職代行サービスをお申し込みの上、「読み放題キャンペーン」を利用した方を対象に、1万円をキャッシュバックいたします。他のキャンペーンとは重複不可の、3月末日までの期間限定特典です。
■6月より施行の「パワハラ防止法」、初めて企業に雇用管理上の措置を義務化
悪化する雇用環境から労働者を守るべく、国も対策強化に着手。改正労働施策総合推進法(通称:パワハラ防止法)が2019年に成立し、2020年6月から施行されることが決まっています。本法では、企業に対し初めて、職場におけるパワハラ防止のために雇用管理上の措置を義務化。必要な措置を講じない場合には是正指導や企業名公表をおこなうことを明記しており、パワハラ根絶への大きな一歩になると期待されています。
明るく健全な職場環境の創出には、このパワハラ防止法の遵守こそが欠かせません。そこで、退職代行コムサでは、反復継続的な啓発活動に注力。本法の内容を周知徹底すべく、毎日SNSなどで1分間の意識調査アンケートを実施しています。労働環境の改善と労使紛争の抑制に向けて、今後も雇用者・労働者の双方に向けて情報の発信に努めてまいります。