TVの音をワイヤレスで楽しめるように!『TT-BA09 Pro』が便利! (2/3ページ)

おためし新商品ナビ



なお電源ボタンは3秒間の長押しが必要となり、電源がついたのち、2度ボタンを押すことでペアリングを行える。

裏面にはAUXとSPDIFの入出力のポートと、電源が取れるUSB Type-Cポートがある。利用したい機器や端末に合わせて接続を行おう。

送信時には高音質で低遅延なコーデック「aptX LL」に対応しているので、2台同時接続をしてもゲーム画面やスポーツ中継の映像画面と音声がズレて違和感を覚えることもない。

付属品として、光(SPDIF)デジタルケーブル・3.5mm オーディオケーブル・3.5mm(メス)-RCA(オス) 変換ケーブル・Type-C 充電ケーブルが同梱されている。TVなど音源を送受信したい端末とケーブルで『TT-BA09 Pro』を繋ぎ、TXモードかRXモードを選び、Bluetoothで接続するだけで利用可能だ。

手のひらサイズなので、TV周りに接続して置いておく場合もスペースを取らず目立たない。最大連続使用時間は24時間のため、短期間なら持ち出して屋外で使用する際も電源を気にせず使用できる。

使い勝手が良いと感じた『TT-BA09 Pro』の実用例の1つは、有線ヘッドフォンをBluetooth接続して使えること。
「TVの音をワイヤレスで楽しめるように!『TT-BA09 Pro』が便利!」のページです。デイリーニュースオンラインは、トランスミッターサンバレー・ジャパンTT-BA09 ProTaoTronicsカルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る