“役に立たない”芸能人の「深イイ話」(1)唐田えりかの日本脱出作戦 (2/2ページ)
「ディーン・フジオカや大谷亮平のように、海外で実績を作って日本に逆輸入されるパターンは多いです。しばらく韓国でキャリアを積んで、日本復帰の準備期間に充て、ほとぼりが冷めたらシレッと復帰するのが得策でしょう。時間がたてば、みんな忘れますよ」
さて、不倫はおろか浮いた話すら聞こえてこないのは石田ゆり子(50)である。
そんな石田を呼び捨てにしてメロメロにさせている「独身年下男」がいる。
女性誌編集者が明かす。
「親友の板谷由夏(44)の小学5年生の息子から呼び捨てにされてトキメいているようです。子供には未婚のアラフィフ美女がかわいそうに思えるのか、七夕の短冊に『ゆり子の彦星カモーン!』と結婚祈願まで書かれてしまいました」
少年の願いが神様に届く日は来るのだろうか。