べトジェットエア、ベトナム・インド間に5路線の直行便開設を正式発表 13億の人口をもつ世界第3位の市場インドと結ぶ (3/4ページ)
インドのすばらしい首都ニューデリーに加えて、かつてボンベイとして知られたムンバイは、インドで最も重要な金融・経済センターの一つとしての役割を果たし、それ自体できわめて魅力的な目的地になっています。インドはまた、多くの文化的遺産や色彩豊かな祭、歴史的聖地を持った、往古の魅惑の国として有名です。
また、ベトジェットの直行便は、多くの旅客をインドから、ベトナムのハノイやホーチーミン市、ダナンのようなすばらしい、魅惑的な場所に連れてくることになるでしょう。さらに、旅行客は、ベトジェットの広く展開する国内路線と国際路線のネットワークのおかげで、東南アジアおよび東アジアの多くの都市と国々を容易につながることができます。
日本からの旅行者もまた、ベトジェットの直行便を利用して、東京(成田)/大阪=ハノイ/ホーチーミン市のルートを経由してインドのニューデリー/ムンバイを訪問するという選択肢も持つことができます。
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ベトジェットについて
ニュー・エイジ・キャリアのベトジェットは、ベトナム国内の航空業界に革命をもたらし、さらには地域や世界においても先駆的な航空会社です。コスト管理、効率的な運営やパフォーマンスを重視し、低価格で柔軟な運賃体系で様々な路線を運航するほか、お客様の需要に対応する多様なサービスを提供しています。
また、国際航空運送協会(IATA)の正会員であり、IATA の国際運航安全監査プログラム(IOSA)の認証も受けています。ベトナム最大の民間航空会社として、2018 年と2019 年には安全性や商品の格付けを行う世界で唯一のウェブサイトAirlineRatings.com で、安全性において最高ランクとなる7つ星の評価を獲得しました。また、Airfinance Journal の財務・経営健全性の高い航空会社50 リストにも2018 年、2019 年と連続で選出されています。さらには、Skytrax、CAPA、Airline Ratings といった業界で著名な団体からも、最も優れた格安航空会社に選出されています。