東京で絶対行きたい「こんなの初めて!」を楽しめる体験型イベント3選 (3/4ページ)

ANGIE


最先端のテクノロジーを用いて、異なる複数の場所に設置した遠隔アバターロボットに接続し、あたかも自分が存在するかのように、物理的にものを動かしたり触ったりできるテクノロジーで、「アバターとしてイベントを楽しむ」という新しい体験ができます。

■開催期間:2020年1月30日(木)〜3月1日(日)
※サービス実証は、2020年2月17日(月)~2月28日(金) 17:00~20:00
■開催時間:10:00〜20:00 ※入場は閉場の 30 分前まで。※営業時間は変更になる可能があります。
■会 場:日本橋三井ホール COREDO 室町1 5F(エントランスは4F)
■入場料:【当日券】大人 / 1,800円(平日)、2,200円(土日祝)、小人 / 1,200円(全日)
※未就学児は無料、すべて税込


手紙展

一般社会法人手紙寺


六本木の本屋「⽂喫」にて開催されている「手紙展」は、時空を超えて誰かと繋がる濃密な体験ができるイベントです。

「文喫」は本と出会うための本屋。入場料1,500円(税抜、平日)が必要ですが、3万冊のなかから意中の1冊と出会うための場として多くの本好きに愛されています。

「手紙展」は、「未来に届ける手紙」、「誰かに届ける手紙」の2種類の手紙を期間限定で書けるイベント。
このイベントで書けるのは、いまこの瞬間に持っている感情や思考を新鮮なまま手紙にして、1年後に届く「未来に届ける手紙」と、「文喫」店内で、同じ文喫の利用者に向けた手紙を書く「誰かに届ける手紙」です。

どちらも「文喫」店内のポストに投函。「誰かに届ける手紙」を書いた人は、誰かが書いた手紙のなかから1通を選んで読むことができます。
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