東出昌大が“ハブ”!!『ケイジとケンジ』共演者から完全孤立証拠写真 (2/2ページ)
意図的ではないにしろ、ファンからは「検事室なのに…検事が…どこに(笑)」「東出くんがいない」「そこ、東出がいつもいるとこって分かってとってる?」「東出さーん! どーこー?」「東出くんハブかれてるやん」「でっくん…」「噂の人も入れてあげてください」と指摘やツッコミが相次ぐ事態となっている。
唐田えりか(22)との不倫騒動以降、ドラマの撮影現場で“孤立化”していると報じられた東出。ドラマの公式インスタにも、不倫が報じられた1月22日を最後に現在まで一度も登場しておらず、騒動から約1か月が経過してなお、彼の置かれている立場の難しさがうかがえる。
共演者やスタッフからは腫れ物扱いされ、まさに「針のむしろ」といった様相だが、東出はこれまでかたくなに口を閉ざしてきた。しかし、2月20日発売の『週刊文春』(文藝春秋)には騒動後初となる独占インタビューが掲載され、その中で「自分の過ちから、かけがえのない日々を失ったことを実感しています」などと反省の弁を口にしているという。
世の女性たちを一夜にして敵に回してしまった東出。果たして今後、風向きが変わることがあるのだろうか……。
この投稿をInstagramで見るみんなで検事室お借りして カッコつけました。 そして手にのせてみました。? 明日6話です☺︎
今田美桜(@imada_mio)がシェアした投稿 - 2020年 2月月19日午前3時39分PST
※画像は今田美桜のインスタグラムアカウント『@imada_mio』より