田中みな実「先端当て」VS 鷲見玲奈「極太パックン」!/妖艶「放送事故」大全(3) (2/2ページ)

アサ芸プラス

 その後輩である鷲見玲奈アナ(29)は、現在、不貞疑惑騒動で番組出演を抑えているが、かつては、こんな鮮烈シーンがあった。

「19年12月16日の『よじごじDays』で、極太のソーセージをパックリ食するシーンを披露。かつての田中みな実の『黒~い、太~い事件』を彷彿させるような衝撃的な絵ヅラ。さすがはテレ東クオリティだと絶賛したい気分です。けっこう、豪快に食いついていて、これだけ“想像させる”シーンというのは、最近ではなかなか思い当たりません」(丸山氏)

 18年11月14日の「ナカイの窓」(日テレ系)で、かつて在籍した東北放送時代に「緊張をほぐすため」肌着をはかずに「ニュースを読んでいた」というブッ飛んだ思い出を告白したのは、現在はグラビアでも活躍する薄井しお里(29)。番組では女性タレントがスカートの後ろを触って、この日もノー肌着であることを確認。「コレを暴露するのが生々しくて好きでした」(丸山氏)

 最後は、テレ朝の三谷紬アナ(25)を。局アナきっての爆胸として人気急上昇中であるが──、

「19年4月30日のAbemaTV『平成から令和へ25時間テレビ』でニューハーフパブのロケに出かけ、ニューハーフに胸を揉まれて『あんた、デカいわね』とコメントされた。おネエ的なノリで胸を揉んだのに、思わず『デカい』と言っちゃったのがリアリティー満点でした」(丸山氏)

 感激すべき事故である。

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