ジャーキーなのに硬くない!ソフトな食感の『フュージョン・ジャーキー ビーフジャーキー オリジナルヒッコリー/クラックドペッパー』が日本初上陸! (2/4ページ)
パッケージの窓はジャーキーにしたお肉の動物をデザインそして待望のビーフジャーキー『フュージョン・ジャーキー ビーフジャーキー オリジナルヒッコリー/クラックドペッパー』(78g・希望小売価格 税抜1,200円・2020年2月3日発売)がついに日本でも発売。ポーク、チキン、ターキーのジャーキーよりさらにソフトでジューシーな食感を楽しめる味わいとなっているようだ。
■フュージョン・ジャーキー ビーフジャーキー オリジナルヒッコリー
ヒッコリーを燻製材に使用したビーフジャーキーがこちらの『フュージョン・ジャーキー ビーフジャーキー オリジナルヒッコリー』。ヒッコリーとは、クルミ科の樹木のことで、お肉との相性が特に良い燻製チップのこと。アメリカでは燻製を作るときによく使われる、汎用性の高いすっきりとした強い香りが特徴だ。

パッケージはそんなヒッコリーをイメージしたブラウンと木材のマーク。透明フィルムの窓が牛の形をしているのが可愛らしい。これなら何のジャーキーかわかりやすい。

開封すると、燻製の豊かな香りが広がる。これだけでお酒が飲めそうだ。1つあたりの大きさはバラバラで、大きいものだと7~8cm、厚みはサイズに関係なく3mmほどとなっている。