吉高由里子、酔って「自作艶ソング」を熱唱した大阪の夜! (2/2ページ)

アサ芸プラス

そこで衣装合わせの際に蜷川幸雄監督(故人)の眼前で裸になって、太鼓判をもらったと吉高本人がバラエティー番組で明かしています」(ドラマスタッフ)

 ざっくばらんで、艶関連への耐性が強いのはもともとの性格らしいが、とある出会いが、彼女の「下ネタ好き」にさらに拍車をかけたのだという。

「それが、同じ事務所の大先輩で、芸能界でも随一の下ネタ好きとして名を馳せる福山雅治ですよ。13年にドラマ『ガリレオ』(フジテレビ系)と、その劇場版でも共演したことで、福山の薫陶を存分に受けたのです。本人も、福山の“性ハラ”トークを満喫したと、のちの取材で明かしており、この共演を境に、人前で下ネタを話すことに躊躇がなくなったと言われています」(スポーツ紙芸能デスク)

 ファンに「知られたくなかったコト」を探られるのも人気女優の宿命か。

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