マイクロブラッドサイエンス、1滴の血液と10分で検査可能な新型コロナウイルスIgG / IgM検査キットの輸入に向け協議を開始 (3/4ページ)

バリュープレス



協和発酵工業株式会社を退社後、株式会社リージャー代表取締役に就任し同社の指先微量採血器具の開発・製品化を行う。

株式会社リージャーを退職後、株式会社マイクロブラッドサイエンスを設立し、代表取締役に就任。

東京医科歯科大学にラボを設立し、同大学と共同研究開発等を行う。


株式会社マイクロブラッドサイエンス 代表取締役:大竹 圭

1973年に米国に生まれる。幼少時に帰国、家業である貿易会社に勤務し、世界中の輸出入のビジ ネスを学び、出生地である米国と日本間のビジネスに興味を持ち渡米、現地で飲食店のオーナーを 経て、取引先である最高峰のオーガニック農場CHINO FARMと提携し、健康食材を取り入れたライ フスタイルに感銘を受ける。帰国後、健康的な食生活と最先端のフィットネスを組合わせたパーソナ ルトレーナーとして活動を開始、フィットネス競技であるBest Body Japanにおいて40歳代のマスター ズクラス2013年ノービス大会優勝、日本大会5位の成績を収める。自分の健康状態を知る上で最も 重要である血液検査への関心から、東京医科歯科大学との共同研究に参画、その後、東京医科歯 科大学発のベンチャー企業マイクロブラッドサイエンス社に招かれ、研究、営業部門を担当し、簡便 な微量血液検査を普及させ、トークンエコノミーの実現により、健康をテーマとする社会課題の解決 に取り組む。2019年6月より代表取締役を務める。一般社団法人身体運動科学ネットワーク会員。


医学顧問:相川 直樹

医師 / 医学博士

慶應義塾大学名誉教授

慶應義塾大学医学部卒業(首席)、米国ECFMG医師試験合格、Harvard Medical School研究員・Massachusetts General Hospital外科フェローを務める。
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