新型コロナ対策学校休校後のそろタッチ学習量が23.5%増加!一人一日平均114問の計算問題を楽しく学習!EdTechで学びが更に加速! (2/3ページ)

バリュープレス


学校が休校の今こそ、そろタッチで楽しく計算力をアップし数字に自信を!!

がんばれ、そろタッチキッズたち!


【今回発表された休校後と休校前の学習量の比較データについて】

●調査対象生徒数:2266人(住居地日本、比較した2月、3月(2-5日)両方で学習実績のある生徒)

●男女比率 男子51.1%:女子48.9%

●平均年齢 7.6歳

●平均そろタッチプレー期間:11.9カ月

●1日あたりの平均解答数

2月:210,410問

3月:259,944問

●1生徒あたりの1日の平均解答数

2月:92.9問

3月:114.7問

●1日の平均解答時間

2月:462.6時間

3月:572.3時間

●1生徒あたりの1日の平均解答時間

2月:12.2分

3月:15.2分

●1生徒あたりの1分あたりの平均解答数(時間効率)

2月:7.58問

3月:7.57問

※アプリ内動画視聴時間は含めず、問題解答時間のみで算出

※各生徒の学習履歴に応じて個別最適化された問題が出題されます


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「そろタッチ」にはランキングやゲームなど、お子様の継続学習を促進する楽しい仕組みがたくさんあります。保護者様からは、お子様の頑張りが一目でわかる学習のきろくや個別最適化される問題など、ITを活用した機能を高く評価いただいています。
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