立川志らく妻、衝撃の「弟子との不倫」に「…寝取られ属性?」 (2/2ページ)

日刊大衆

肉体的なものじゃなくて、精神的な高まりを求める人もいるらしいよ」(Cさん)

「今回浮気しちゃったっていう弟子は、落語家は休業中で奥さんの劇団に深く関わっていて、昔関係があったとされる弟子は行方不明っていうのは気になるけど」(Bさん)

「その弟子は本気で落語家になりたかったけど、そういう関係を強いられて精神を止んじゃったのかなぁ……」(Aさん)

「ただ、“1億%離婚しない”って、すぐにそんなこと言えるのはちょっと引っかかるかな。“今後はどうなるか分からないけど、関係修復に努めます”とかなら理解はできる」(Cさん)

「志らくさんって心が広いんじゃない? ちょっと女子の憧れではあるよね。そういう結婚の形があるのだとしたら。体は離れていても心の深いところでは結びついているっていう」(Bさん)

■女性の浮気は糾弾されるのに新鮮

「そっと奥さんを陰から見ている、それもひとつの愛だったりするのかも? でも、“志らく”って名前は師匠の立川談志さんが、パリ市長からフランス大統領になったジャック・シラクから取ったっていう話もあるから、志らくさんもフランス人みたいな自由恋愛を認めてたのかも」(Aさん)

「弟子との関係を持ちつつも、女将さんとして慕われて、ある意味理想の生活だよね」(Bさん)

「浮気して非難轟々のベッキー(36)とか、女性の浮気は完全に許されない風潮がある中、旦那さんが擁護しているのは新鮮」(Cさん)

「志らくさんもスゴいし、奥さんもスゴい。奔放だけどスゴい」(Aさん)

「もともと18歳も年齢が離れているし、奥さんも劇団員だったから性に奔放っていうのはあるかも。小手伸也さん(46)も、“下北的ノリ”とか言ってたし(笑)。そこまで惚れて結婚したのかも」(Bさん)

「奥さんがうらやましい。美貌も保って、子どもにも恵まれて、女将さん業もして、若い男と恋愛できて、全部手に入れているのがスゴい。奥さんも志らくさんには“絶対許される”って思ってるからこそ、家の近所でそういうことができたんじゃない?」(Cさん)

 意外にも恋愛系ライターからは今回の不倫報道は歓迎されているようだ……。

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