さかなクンとV6・長野博の“飯テロ”にファンほっこり「お互いをリスペクトしている」 (2/3ページ)
続いて、さかなクンが試食すると、「スギョイ!」と飛び上がって叫び、「お口の中を泳いでる!」と謎の食レポ。濱口はあきれたように笑うばかりだったが、長野は「(身に)張りがあるね。おいしい」などと、さかなクンをフォローし、ゴンアジの魅力を一緒に表現していた。
続く2日目は、タレントの榊原郁恵(60)と合流。長崎本土と平戸島をつなぐ平戸大橋を渡り、ざぶとんヒラメを目指して港を巡ることに。しかし、最終地点の平戸島の西の端にある志々伎漁港でも、ざぶとんヒラメと出会うことはできず、代わりに、今季最高だという重さ4キロの大ヒラメが水揚げされる様子を見学。大ヒラメを購入すると、刺し身やしゃぶしゃぶを堪能した。
■名コンビぶりに続編希望の声が多数
これを見ていた視聴者は、ツイッター上で「お腹すいた!飯テロを堪能しました」「好きなものを前にした人たちを見ているのって楽しい」「抱負な知識量と表現力でめっちゃ面白かった」などと、長野による的確な食レポと、さかなクンの抱負な魚の知識を楽しんでいた。
また、「癒やされた〜。お互いをリスペクトしてるのが伝わってくる、とてもすてきなコンビよね」「さかなクンが長野クンを“長野先輩”って呼んでるところ、とても好感持てる」と、高校の先輩と後輩である2人のコンビネーションに称賛の声が寄せられていた。
「長野の出身校は神奈川県の公立高校ですが、芸能人のOBが多いことで知られています。