頭の真ん中に耳がひとつ、それでも元気に育っているゴールデン・レトリバーの子犬 (2/6ページ)
View this post on InstagramA post shared by Rae the ? Golden Retriever (@goldenunicornrae) on Feb 26, 2020 at 11:05am PST
飼い主は、レイの母犬が生まれたばかりの我が子の耳を取り除かねばならなくなるほど、乱暴にじゃれついてしまったと話している。
レイを治療した獣医師によると、怪我した左耳を完全に除去して傷周りの皮膚を縫合した際に、もう片方の耳をやや頭の上近くまで引っ張らなければならなかったそうだ。
そして治療後、成長とともに右耳がだんだん頭部のど真ん中へ移動するという事態が起こった。