三菱が「eKクロス スペース・eKスペース」を3/19から販売開始に (2/4ページ)

イキなクルマで

eKスペースのエクステリア

引用:https://www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/ek_series/space_special/

eKスペースは、親しみやすさをコンセプトに仕上げています。フロントでは、グリルをボディ同色とし落ち着きのあるデザインです。

フロントからサイドまで、伸びやかなラインで構成することで、スタイリッシュに仕上げています。リアで上部に切れ上がるジェットフィンピラー(Dピラー)を採用することで、ガラスエリアを少なくしキレのあるディテールです。

ボディーカラーは、全9色(モノトーン6色、ツートーン3色)となっています。

■eKクロス スペース・eKスペースの内装等

・eKクロス スペースの内装画像

引用:https://www.mitsubishi-motors.com/jp/newsrelease/2020/detail5413.html    ・eKスペースの内装画像 引用:https://www.mitsubishi-motors.com/jp/newsrelease/2020/detail5413.html   両モデル共通項目として ・良好な前方視界と開放的な空間を確保するために、インストルメントパネルは水平基調でスッキリとしたデザインに仕上げています。 ・座席ごとの使い勝手を考えた収納や装備を多く採用することで、機能性をアップしました。 ・オートエアコン操作パネルにタッチパネル式を採用し、風量調節などを一体化することで、操作性とコンパクト性を向上させています。  ・ホイールベースを従来車比で、65㎜拡大スライドできるようにすることで、さらに広々とした内装空間を確保しています。 ・リアシートのスライド量をクラストップレベルにまで拡大することで、足元の居住性を大幅に拡大させています。   eKクロス スペースの内装では、全体的にブラック基調とし、シートにはキルティングパターンを採用することで、上質+スタイリッシュな雰囲気に仕上げています。
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