“寝取られ女”の杏は堂々と…「人妻VSバツイチ」芸能美女バトル (4/10ページ)

日刊大衆

東京の下町、赤羽を舞台にした作品で知られる清野氏は、結婚後も赤羽を離れる気はなく、壇蜜とは“通い婚”を続けているそう。マイペースな清野氏らしく、壇蜜と風呂に入っても“リアルじゃない”と言って、あまり興奮しないんだそうです(笑)」(夕刊紙記者)

 清野氏はテレビ出演時に「口の粘膜を見られたくない」という理由で、マスクをつけることが多いが、「そういえば、壇蜜は先日出演した『サンデー・ジャポン』にミシンで縫ったという手作りのマスクを持参。出演者にプレゼントしてました。鼻の部分にワイヤーの入った本格的なマスクで、さっそく太田光に“それ、パンティで作ったの?”と突っ込まれていた。さすがに彼女も“パンティじゃない”と苦笑してましたけどね」(テレビ誌記者)

 そんな壇蜜が、夫の清野氏のために手作りマスクを作っていないわけがない。「壇蜜は、かつて“お風呂で小水”を告白したこともありますからね」(織田氏)

 壇蜜から遅れること約1週間。昨年11月27日に1歳年下の勤務医と結婚したことを公表したのは橋本マナミ(35)だ。「知人の紹介で知り合い、交際2年でゴールインしたそうです。そのうち1年は同棲していたそうで、橋本は結婚公表後、バラエティ番組で“男性が寄ってこない”“毎年さびしんぼの会をやっている”といった発言がネタだったことを認め、“本当に申し訳ない”と謝罪しました」(テレビ誌記者)

 168センチ-B86W60H88のGカップのゴージャスボディを武器に、グラビア、写真集、DVDで大活躍。バラエティでもセクシーなキャラで売り、“国民の愛人”“平成の団地妻”の異名を取った彼女だが、「セクシー路線で人気者になりましたが、もともとは女優志望。大手芸能事務所のオスカーでは芽が出ず、事務所を移籍し、キャラ変してブレイクした。そういう意味では遅咲きの苦労人。

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