芸能美女10人「ムフフな肉体改造」で艶進化(1)広瀬すずはブラジリアン柔術の道場も出入り (2/2ページ)

アサ芸プラス

最近は筋肉だけに飽き足らず、都内の『腸もみ整体』に通って内臓のコンディションまで整え始めたそうです」(スポーツ紙芸能デスク)

 映画のタイトルではないが、広瀬の美乳を「一度揉んでみた」と宣言するオトコが現れないことを祈るばかりだ。

 NHK大河ドラマ「麒麟がくる」では織田信長の正室となる「帰蝶」を演じて好評の川口春奈(25)も、広瀬と同じく格闘技系ジムに足しげく通い、肉体改造に励んでいる。芸能評論家の尾谷幸憲氏が解説する。

「まあ間違いなく、交際が報じられている総合格闘家の矢地祐介選手の影響でしょうね。今や、キックボクシングジムでトレーニングすることを『朝活』と称するほどのめりこんでいます。彼女のSNSを見ると、『6時強制起床からの朝活』といった、誰に起こされてるんだ?と妄想させる意味深なメッセージもありますが(笑)。ただし効果はてきめんで、今までの抑揚の乏しかった幼児体型が、明らかに変化してきています」

 3月に放送開始した、川口がキャラクターを務めるヘアケア製品「いち髪」(クラシエ)のCMでも、その効果のほどがアリアリ。帰宅してシャワールームへと急ぐ川口が、服を脱ぎながらハイテンションなダンスで駆け抜けるのだが、

「くびれもあるし、バストサイズは控えめながらアンダーとの差がくっきりして、ダンスでフルフルと揺らいでいます。女性ファッション誌ではブラトップ姿で割れた腹筋をアピール、エロい体つきに急成長しています」(尾谷氏)

 代役のきかないエロボディになった川口。NHKでは難しいだろうが、今後、激しい濡れ場も期待したい!

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